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「内面美容」アブジャールティー

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アブジャールティーが、あなたを変える

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主原料である「アフリカつばき茶」は、キリマンジャロを仰ぐ赤道直下の高原で、さんさんと輝く太陽のエネルギーを浴びながら育ちます。

その他「有機ルイボス」、「紫イペ」、「桑の葉」、「はと麦」など、長い歴史の中で健康茶として愛飲されてきた天然原料を厳選し、独自の製法でブレンド。
ミネラル分を豊富に含む、おいしく香ばしいお茶をティーバックに詰めてお届けします。
アブジャールティーは、皆様の健康維持のお役に立てる健康茶です。
 

アブジャールティーの不思議な力

普段の食事がカラダにやさしい健康食に大変身
お湯&お水代わりに使用すると、料理全般の味をまろやかに引き立てます。またインスタントカップ麺などに含まれる合成添加物の悪影響を防御します。

いつもの一杯が、美味しい健康酒に
ウィスキー・焼酎・ブランデーなどをアブジャールティーで割ると、
お酒の風味を引き立てるばかりでなく、悪酔い防止にも効果的です。

ためして変身!シンプル美容法
使用済の茶パックを、そのままお肌に軽くパッティング。
アレルギー・アトピーの体質改善やお肌の色素異常の改善や若返り効果も期待できます。
密かなワキガの悩みも、脇部分に毎日パッティングすると徐々に緩和へ導きます(防臭効果)。
少量のアブジャールティーをシャンプー時に混ぜ、洗髪するとフワッと軽い仕上がりに。
適量を頭皮にかけてマッサージを行うと、ミネラル・タンパク質が浸透し、発毛力がアップします。

エコロジーライフで、ハートもダイエット
キッチンのしつこい油汚れもラクチンお掃除。温かいアブジャールティーを直接雑巾に染み込ませて擦るだけで、レンジやコンロ、換気扇の酸化した油汚れも洗剤不要できれいに落とせます。
使用済みの茶葉は、肥料・臭い消しとして再利用できます。
お部屋の観葉植物や家庭菜園に肥料として与えられ、また生ゴミに混ぜると防臭効果を発揮します。
漬け物・キムチ等を触った後の気になる嫌な手の臭いも、使用後の茶葉で手をもむとスッキリ解消します。

せまるシニアライフに、介護ケアにもお役立ち!
病人・高齢者の介護の際に、アブジャールティーで身体を拭くと、体臭を抑制し、皮膚病の緩和を促します。
 

アブジャールティーの原材料

アブジャールティーの原料はすべて、自然栽培・天日干しです。また、薬品等は一切使用していません。
 

1.カメリアシネンシス(茶) アフリカツバキの葉ajabu4
学名「カメリアシネンシス」というツバキ科の樹木です。

アフリカ中南部・赤道直下にある秘境の地に自生しており、カビや 害虫の繁殖を許さない生命力の強い植物です。
原住民からは古くから「どんな病も治し、永遠の若さと不老不死を手に入れることができる植物」として代々使われてきたと伝えられています。

この伝説的な植物の隠されたパワーや強力な活性酸素除去作用が注目を集めています。
世界の三大銘茶と言われる、緑茶・ウーロン茶・紅茶は全てツバキ科の葉 ・カメリアシネンシスが原料で、発酵の方法や時間などによって分類されます。主に「アッサム種」と「中国種」があります。

かつては、アフリカ産カメリアシネンシスの「アッサム種」が、インドからセイロン(現在のスリランカ)に移植され、セイロン茶の一大産地になりましたが、自然の樹木であるアフリカ産カメリアシネンシスは、その地ならではの土壌 ・気温・日照など、アフリカの大自然がそれを阻んでおり、その地より門外不出となっています。
老化促進の有害因子とも言われ、生活習慣病の約9割に関与するとされる活性酸素の消去能力が高いのが大きな特徴です。
抗酸化作用の働きが高いと言われている代表的な成分であるポリフェノール類の含有量が多く、さらに亜鉛・セレン・マンガン・銅などの代謝の促進、酵素を補助する作用があるミネラルのバランスがよいのも、もうひとつの大きな特徴です。

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カメリアシネンシス(茶)品質規格書
(クリックすると拡大します)
 

2.アスパラサスリネアリス(ルイボス)ajabu6
南アフリカ共和国の最南端にあるウェスティン岬にあるセダルバーグ山脈一帯の高原にだけ自生するマメ科植物の一種で、ミネラル分を豊富に含む特殊なハーブです。

成長すると1.5~2m、根の深さは、3.5~5mにもなりますが、お茶になるのは葉の部分だけで、それは松の葉に似ています。
ノンカフェイン・低カロリーで、良質ミネラルをバランスよく含みます。ルイボス(Rooibos)とは、ホッテントット語で「赤い灌木の奇跡」という意味で、「不老長寿」「健康と肌の美しさを守る」飲み物として、古くから原住民に愛飲されていたお茶です。
20世紀初頭にロシア系、紅茶商人がヨーロッパへ紹介し、1930年頃現地の開業医で市長も勤めたイギリス系の博士が品種改良の末、人工栽培による農作物化に成功しました。

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アスパラサスリネアリス(ルイボス)品質規格書
(クリックすると拡大します)
 

3.タベブイアアベラネダエ(紫イペ)ajabu8
ノウゼンカズラ科の樹木で、アマゾン奥地に広がるジャングル全域に自生しています。

タベブイア属は、全米で約100種類以上も存在し、その中でもただ1種類南米ブラジルに 自生し、赤紫の花を咲かせる紫イペは、アマゾンの自然環境の元に採取される貴重なものです。
タベブイアアベラネダエは、高さ30m・幹の直径50cm~1.5mもある巨大なものが多く、 その木質部は硬く、時にはチェーンソーでも刃の立たない事があります。紫イペはこの 樹木の外皮と木質部に挟まれた僅か7ミリ程の内部樹皮だけが原料となります。

紫イペには、様々な言い伝えが貴重な資料として残っています。
その昔、古代インカ帝国のインディオたちは、この樹木の内部樹皮を煎じて、健康の源・神秘の樹木茶として愛飲されており、時には金と交換する程、貴重な宝物として珍重したと言われます。ロシア皇帝が、毎日紫イペを飲んで130年生きられたり、ガンジー(インド開放運動指導者)も 紫イペを飲んでヨガをおこなったこともあります。

日本でも、情報番組にて、「タヒボで1万個のヒト癌細胞が1日で100個にまで減少した」と紹介され、話題を集めました。
抗癌剤による副作用が緩和するなど、臨床例も多数報告されています。

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タベブイアアベラネダエ(紫イペ)品質規格書
(クリックすると拡大します)
 

4.マグワ(桑の葉)ajabu10
漢方では古くから健康維持に使用されている生薬です。

中国最古の漢方の聖典「神農本草経」に収載され、唐代の「食療本草」には「お茶代わりに飲めば口渇きを止める」とあります。
最近の研究の結果、この桑の葉にダイエット効果が期待できるとして注目されています。

桑の葉の特有な成分としては、DNJ(1-デオキシノジリマイシン)という糖分解阻害物質です。
糖分解酵素の働きを阻害することでブドウ糖の吸収を抑制し、食後の過血糖を抑え、ダイエットや糖尿病に多く利用されています。
桑の乾燥葉100g中には、キャベツの60倍のカルシウム、総カロチンは、ほうれん草の約10倍、血圧を下げるγ-アミノ酸も 300~400mgと豊富に含まれています。
さらに、シトステロールなどの殺菌・消炎作用を持つステロール類、カビを抑制するカプロン酸、サリチル酸メチルなども含まれます。

桑の茶葉には、血圧降下・コレステロール値の降下・脂肪増加抑制・アトピー性皮膚炎改善などの効果が見られ、利尿・緩下・老廃物の排泄作用なども確認されています。
さらに、発癌物質の変異原性を抑えることを認めた研究結果もあります。
漢方では、冬に採取したクワ科の落葉高木「マグワ」の根皮を「桑根白皮」「桑白皮」と言い、消炎・去炎・利尿などに用いていますが、葉(晩秋の霜に当たったものが良品)を集めて乾燥したものも「桑葉」と呼ばれる生薬です。

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マグワ(桑の葉)分析結果報告書
(クリックすると拡大します)
 

5.ハトムギ(はと麦)ajabu27
薬用に用いられ、いぼ取りの効果、利尿作用、抗腫瘍作用、美肌作用等があります。
タンパク質、ビタミンB2などを多く含み、アミノ酸のバランスも良く、新陣代謝を増進、水分や血液の代謝を促します。肌荒れの改善やアトピー性皮膚炎にも良いと言われています。

以上の厳選原料を使用した『アブジャールティー』は、他のお茶の追随を許さない抗酸化作用を誇り、また遠赤焙煎処理によるおいしさと、美容やダイエットにも効果の実感できるお茶です。
 

スーパーカテキン「テアフラビン」

日本人になじみの深い茶に含まれるカテキンは、1929年から辻村みちよらによって結晶状に単離されていきました。

茶カテキンの主要成分は、エピカテキン (epicatechin、EC) とそのヒドロキシ体のエピガロカテキン (epigallocatechin、EGC)、およびそれらの没食子酸エステルであるエピカテキンガレート (epicatechin gallate、没食子酸エピカテキン、ECg) と エピガロカテキンガレート(epigallocatechin gallate、没食子酸エピガロカテキン、EGCg)の4つです。
緑茶の渋み成分でもあるこれらの化合物は、EGCg>EGC>ECg>EC の順で含有され、合計すると茶葉中の水分を除いた総重量中の13~30%程度を占めます。

紅茶の色は主に紅茶フラボノイドによって決まります。紅茶特有の呈色成分として、テアフラビンとテアルビジンが良く知られており、これらの成分が紅茶の色に与える影響は大きく、この二つの成分が多いほど、色は鮮やかな濃い赤色となり、良品とされます。

エピガロカテキンガレートとはカテキンの一種で、一番抗酸化パワーがあると言われています。
また、カテキンは酸化しやすいため、全発酵茶の紅茶、半発酵のウーロン茶には含有量が少ないと言われます。しかし、紅茶やウーロン茶は、その発酵段階でカテキンが合わせ重なり、スーパーカテキンとも呼ばれているテアフラビンに変化します。
アブジャールティーの主原料であるカメリアシネンシスは、アフリカ紅茶とも呼ばれ、紅茶と同じ全発酵茶です。
つまり、カテキン類+テアフラビンが含まれています。
 

アブジャールティーの様々な作用

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ダイエット効果(新陳代謝の活性化・脂肪燃焼・排出)
中性脂肪・コレステロール低下作用
利尿・便秘・むくみの改善作用
シミ・シワ・くすみの改善作用
(紫外線・ストレス・老化・アトピー・お酒やタバコ)
 

アブジャールティーのおいしいお召し上がり方

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1.5~2リットルの水に対して、1パック入れて沸かし、沸騰したら3~5分煮立ててお飲みください。
普通のお茶の要領で、急須でもご使用になれます。ホットでもアイスでもおいしく、お子様からお年寄りまでお召し上がりいただけます。また、料理全般のお湯がわりにもご使用いただけます。
アブジャールティー1箱で、2L入りペットボトル30本分のお茶が作れますので、経済的なダイエット効果もうれしいですね。
 

アブジャールティーに含まれる「無水カフェイン」について

無水カフェインは、ドリンク剤に用いられたり、医薬品に用いられたりします。
コーヒーやお茶などからカフェイン成分を純粋抽出したものがカフェインですが、このカフェインの結晶には、カフェイン1分子に水1分子も含まれます。
この水分子は、高温乾燥すると逃げてしまいます。この水の逃げた残りが 無水カフェインと呼ばれます。

他の飲料とのカフェイン含有量比較(100gあたり)
アブジャールティー 2.1g*
コーヒー 4.0g
紅茶 2.9g
緑茶 3.5g
*ティーパック2g/1包あたり、0.042gのカフェインを含有しますが、1800ccで煮出すと1回あたりの含有量は0.0000233gとなります。
 

アブジャールティーの製造工程表

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アブジャールティーの各種試験結果報告書

(各画像をクリックすると拡大します)

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残留農薬試験結果
 

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  成分分析結果(1)   成分分析結果(2)   放射性物質試験結果

 

アブジャールティー(2g×30包入り)

飲めば飲むほど、不思議な力を実感できる健康茶です。

原材料: カメリアシネンシス(南アフリカ産)・アスパラサスリネアリス(アフリカ中部産)・タベブイア アベラネダエ(ブラジル産)・マグワ(日本産)・ハトムギ(日本産)
製造国: 日本
内容量: 2g×30包入り
賞味期限: 開封前36ヶ月
保存方法: 直射日光、高温多湿を避けて保管し、開封後はなるべく早めにお召し上がりください。
価格: 3,150円(税込)

お気軽にお問い合わせください haseshi@bronze.ocn.ne.jp FAX:072-289-5802(24時間受付)

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